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人事・労務の知恵袋

仕事ができる人の手帳術とは?

来年向けの手帳が売り出される季節になりました。

プレジデント11月2日号では、毎年恒例の年収タイプ別手帳術の記事が載っています。

今回の傾向として見られるのは↓なよう。
1.予定表はバーチカルタイプが増えている
2.手帳に余計なものは入れない
3.経営者は内ポケットサイズが相変わらず主流
4.予定だけを書き込まず「考える時間を確保」

自身はというと、今年で5年目に入る「ほぼ日手帳」愛好派。
何でも書ける1日1ページがお気に入りで、仕事の事からプライベートまで一緒くたな感じです。
スケジュールとタスク管理がしにくいなと感じているのを、どう解消するかが悩みどころ。
昨年からA5サイズが出たのですが、今ひとつ使いこなせていません。

来年も「ほぼ日手帳」で使うつもりですが、スケジュールとタスク管理を解消する策を考え中。

投稿日:2009/10/12
東京都渋谷区 社会保険労務士法人スマイング
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